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90070096 BLUE POLAR 「Polar A370」 BLUE A370」 ウェアラブル端末(リストバンドタイプ) ディープブルー M/Lサイズ

疾患別投与量(添付文書より抜粋)

POLAR ウェアラブル端末(リストバンドタイプ) M/Lサイズ 「Polar A370」 スティック 90070096 BLUE ヒップOAサポーター ディープブルー

本剤は効能・効果に応じて以下のとおり投与する。なお、直接静注する場合は,きわめて緩徐に行うこと。

用法·用量に関連する使用上の注意

  • (1)急速に注射すると血圧降下を起こす可能性がある(低・無ガンマグロブリン血症の患者には注意すること)。
  • (2)投与速度:ショック等の副作用は初日の投与開始1時間以内 加美乃素本舗 カミクローネ ナチュラルブラウン 80ml ×36個セット、また投与速度を上げた際に起こる可能性があるので、これらの時間帯については特に注意すること。
    ①初日の投与開始から1時間は0.01mL/kg/分で投与し、副作用等の異常所見が認められなければ、徐々に速度を上げてもよい。
    ただし、0.06mL/kg/分を超えないこと。
    2日目以降は、前日に耐容した速度で投与することができる。
    ②川崎病の患者に対し、2,000mg(20mL)/kgを1回で投与する場合は、基本的には①の投与速度を遵守することとするが、急激な循環血液量の増大に注意し、6時間以上かけて点滴静注すること。
  • (3)低並びに無ガンマグロブリン血症の用法・用量は、血清IgGトラフ値を参考に、基礎疾患や感染症などの臨床症状に応じて、投与量、投与間隔を調節する必要があることを考慮すること。
  • (4)多発性筋炎・皮膚筋炎における筋力低下の治療及び全身型重症筋無力症の治療において、少なくとも本剤投与後4週間は本剤の再投与を行わないこと(4週間以内に再投与した場合の有効性及び安全性は検討されていない)
  • (5)慢性炎症性脱髄性多発根神経炎(多巣性運動ニューロパチーを含む)における筋力低下の改善は、本剤投与終了1ヵ月後に認められることがあるので、投与後の経過を十分に観察し、本剤投与終了後1ヵ月間においては本剤の追加投与は行わないこと。
  • (6)天疱瘡及び水疱性類天疱瘡における症状の改善は 、本剤投与終了4週後までに認められることがあるので、投与後の経過を十分に観察し、本剤投与終了後4週間においては本剤の追加投与は行わないこと。
  • (7)血清IgG2値の低下を伴う、肺炎球菌又はインフルエンザ菌を起炎菌とする急性中耳炎、急性気管支炎又は肺炎の発症抑制に用いる場合は、本剤の投与は6回を目安とすること。なお、投与を再開する場合には、対象患者の条件(「効能・効果に関連する使用上の注意」の項参照)への適合を再度確認し、

    POLAR ウェアラブル端末(リストバンドタイプ) M/Lサイズ 「Polar A370」 90070096 BLUE ディープブルー

    、本剤投与の要否を判断すること。
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